トレーニング、ダイエット、エクササイズ…
こんな方にオススメ!

  • コンディションを
    整える時間が取れない
  • スポーツでもっと
    パフォーマンスを上げたい
  • ストレッチの効率を
    上げたい
    簡単にコンディションを
    整えたい
そんな方には、ストレッチロール S がオススメです!

振動する
セルフストレッチの進化形。

従来品の「ストレッチロール」(SR-001)を進化させたストレッチロールSは、1分間に最大4,000回の超微振動で筋肉を刺激し、ストレッチ効率を高めるストレッチサポートツールです。1分間の振動数は2,100回、3,000回、3,500回、4,000回と、4段階の振動レベルで強弱を調整でき、効率的なストレッチをサポート。ストレッチロールSのパワフルな振動で、美しくしなやかな身体へ導きます。

トップアスリートが認める
サポート力。

常に最高のパフォーマンスで応えられるフィジカルコントロールがプロのアスリートとして大切です。そのために日々のセルフケアは欠かせません。ストレッチロールは効率よくセルフケアをサポートしてくれるので、僕には欠かすことのできないアイテムのひとつとなっています。

ドクターエア スペシャルアドバイザー
上原浩治氏

スタイリッシュ&コンパクトのスマートデザイン。スタイリッシュ&コンパクトのスマートデザイン。
スタイリッシュ&コンパクトの
スマートデザイン。

ツールの機能性だけでなく、日々の生活に馴染むシンプル&スタイリッシュなデザインを実現。本体表面の凸凹形状は4種類あり、筋肉の部位やトレーニングに合わせて最適な形状を選んでアプローチできます。

直感でわかるシンプルな操作パネル。

直感でわかる
シンプルな操作パネル。

LEDの点灯数は、現在選択している振動レベルを表します。スタンバイモード時には、電池残量に応じてLEDが青色に点灯します(4個点灯:満充電)。途中で電源を切る場合は、電源ボタンを押してください。また、電源が入ってから約10分経過した場合も、タイマーにより自動で電源が切れます。

HOW TO USE 使い方

注意点
各項目の振動レベルは推奨です。部位によって強い振動は筋肉が緊張しリリースしにくくなる場合があるので、筋肉が少ない部位や骨にあたる部位は振動を比較的弱めに設定して使用してください。また、筋肉の大きい部位で弱めの振動が感じにくい場合は、強めに調整して使用ください。
  • Exercise01 Exercise 01

    01 – ふくらはぎ(ひらめ筋・腓腹筋)

    振動レベル1~3各30~60秒程
    座った状態で背面後方に手をつき、安定したポジションを取ります。アキレス腱の上から膝裏の手前まで、数か所を分割に当てます。

  • Exercise02 Exercise 02

    02 – 臀部(大臀筋)

    振動レベル1~4各60~90秒程
    ストレッチロールに片側の臀部全体を乗せ、45度くらい身体を開くように傾けます。

  • Exercise03 Exercise 03

    03 – もも横(腸脛靭帯)

    振動レベル1~2各30~60秒程
    痛みを感じやすい場所なので、弱めの振動で臀部側から少しずつ膝側に移動させながら数か所に当てていき、もも横全体にアプローチします。

  • Exercise04 Exercise 04

    04 – すね(前脛骨筋)

    振動レベル1~2各30~60秒程
    すねの前側にストレッチロールを当てアプローチします。膝を内側に45度程倒し、骨を避けるように当てます。

  • Exercise05 Exercise 05

    05 – もも付け根(腸腰筋)

    振動レベル1~3各30~60秒程
    うつ伏せの姿勢で片側の脚を伸ばし、脚の付け根にストレッチロールをセットします。

  • Exercise06 Exercise 06

    06 – 内もも(内転筋)

    振動レベル1~3各60~90秒程
    うつ伏せの姿勢で股関節を外側に開き、膝を90度程度曲げて、体と平行位置にストレッチロールを縦に置き、内もも全体が乗るようにセットします。

  • Exercise07 Exercise 07

    07 – 背中下部(僧帽筋下部)

    振動レベル1~3各60~90秒程
    仰向け姿勢で肩甲骨の下(みぞおちの真裏)位置にストレッチロールが当たるようにセットしアプローチします。

  • Exercise08 Exercise 08

    08 – 背中横(広背筋、大円筋)

    振動レベル1~3各60~90秒程
    横向きに寝た状態で、脇横に体と垂直位置にストレッチロールをセットし当てます。

VOICE メディカルパートナーの声

時短ストレッチ、
コンディショニング、
セルフケアに最適!

一般の方からプロアスリートまで多くの方が腰痛、肩、背中の張り、脚の痛み等に悩んでいます。
このドクターエアストレッチロールSは自分一人でのコンディショニング、ストレッチにいつでも時間や労力をかけず乗せるだけで筋肉への刺激がカラダに多くの影響与えてくれるセルフケアには最適なツールです。今回のこのモデルは4種形状になっていますので当てる部位によって選択出来ますしこの振動がカラダを良い状態に改善する、また怪我の予防の為に使用して指導しています。

上村 高史 DC,ICCSP(国際スポーツカイロプラクティック認定医)
アメリカ合衆国認定ドクターオブカイロプラクティック

スポーツ関係者・
スポーツ選手の
86.76%
良いといった
ストレッチサポートツール

調査企画:日本マーケティングリサーチ機構
調査概要:2019年2-4月期 商品のイメージ調査

日本マーケティングリサーチ機構が、2019年2-4月に株式会社ドリームファクトリーが展開する「ドクターエア」製品についてインターネット調査を実施した結果、ストレッチロールSが『スポーツ関係者・スポーツ選手の86.76%が良いといったストレッチサポートツール』という結果となりました。

SPEC 製品仕様

販売名
ストレッチロールS SR-002
型式
ブラック:SR-002 BK
ブルー:SR-002 BL
レッド:SR-002 RD
JANコード
ブラック(SR-002 BK):4580235555248
ブルー(SR-002 BL):4580235555255
レッド(SR-002 RD):4580235555262
希望小売価格
¥19,352(税込)
うち消費税¥1,759(10%)
電源
充電式リチウムイオン電池内蔵 7.4V 2,200mAh
定格使用時間
約10分
タイマー
約15分
振動回数
レベル1:2,100回/分
レベル2:3,000回/分
レベル3:3,500回/分
レベル4:4,000回/分
寸法
直径150 × 高さ320mm
質量
870g
原材料
発泡ポリプロピレン
付属品
充電用ACアダプタ、取扱説明書(保証書つき)
耐荷重量
150kg
充電時間※
約3.5時間
電池持続時間※
最大約180分(レベル1の場合)
最短約50分(レベル4の場合)
充電可能回数※
約350回
使用環境温湿度
10~40℃
取扱説明書 オプション

体調改善機器認定製品

体調改善機器認定製品

体調改善機器とは、人の健康・美容の増進、QOL (生活の質) の向上を目的とする機械器具などで、一般社団法人日本ホームヘルス機器協会が認定したものを指します。

ー評価審査報告ー

運動前後の筋肉ストレッチに振動を加えることにより、ストレッチのみの筋力低下を抑えつつ筋肉緊張をほぐすことは体調改善に資すること、並びに使用時の安全性と製品の品質保証が認められることから体調改善機器として認定する。

STRETCH ROLL S
SR-002
ストレッチロール S
  • STRETCH ROLL S
  • STRETCH ROLL S
  • STRETCH ROLL S
¥19,352 (税込)
うち消費税¥1,759(10%)

ドクターエア製品をご検討いただきありがとうございます。
各オンラインショップでお求めいただけます。

オプション

  • ストレッチロールS専用ACアダプタ

    希望小売価格 : ¥2,037 (税込)

    うち消費税¥185(10%)