本製品は、ドクターエアとして初めてMakuakeを新製品のデビューの場として活用するプロジェクトです。一般販売に先駆けて、製品が生まれた背景や新しい使い方まで含めて公開し、生活者とともに新しいセルフケア習慣を広げていきます。
■ 振動ケアから流すケアへ。全身のセルフケア
日常生活では、デスクワークや立ち仕事、運動後など、肩まわり、背中、腕、脚など身体のさまざまな部位を自分でケアしたい場面があります。
そこでドクターエアが今回着目したのは、カッサを身体のラインに沿ってすべらせるというシンプルな動作。そこにEMSによる電気刺激、振動、ヒーターによる温感を組み合わせ、気になる部位へ自分の手でアプローチできる新しいセルフケアとして「エレクトロカッサ」を提案します。
■ EMS・振動・温感。3つのアプローチを、手のひらサイズのカッサに
「エレクトロカッサ」は、EMS・振動・ヒーターの3機能を組み合わせたセルフケアアイテムです。
・EMS:気になる部位への電気刺激を与える
・振動:カッサを当てた部位へ振動を届ける
・温感:ヒーターで温めながらケアする
身体のラインに沿わせやすいカッサ形状と組み合わせることで、ふくらはぎ、背中、二の腕、脚など、日々気になる部位に合わせて使えます。
■ “強く押す”だけではない。カッサを動かしながら、自分の身体に合わせてケア
肩まわりや背中など、手だけではアプローチしにくい部位や、立ち仕事や運動後に気になりやすい脚まわりなど、毎日の生活の中で「少しケアしておきたい」と思ったタイミングに、自分の手で使えることも特徴です。